(次頁に続く)
【記載要領】
| ・変形労働時間制: | 適用する変形労働時間制の種類(1年単位、1か月単位等)を記載すること。その際、交替制でない場合、「・交替制」を=で抹消しておくこと。 |
| ・フレックスタイム制: | コアタイム又はフレキシブルタイムがある場合はその時間帯の開始及び終了の時刻を記載すること。コアタイム及びフレキシブルタイムがない場合、かっこ書きを=で抹消しておくこと。 |
| ・事業場外みなし労働時間制: | 所定の始業及び終業の時刻を記載すること。 |
| ・裁量労働制: | 基本とする始業・終業時刻がない場合、「始業・・・… を基本とし、」の部分を=で抹消しておくこと。 |
| ・交替制: | シフト毎の始業・終業の時刻を記載すること。また、変形労働時間制でない場合、「( )単位の変形労働時間制・」を=で抹消しておくこと。 |
| ・ | 法定超えとなる所定時間外労働については2割5分、法定休日労働については3割5分、深夜労働については2割5分、法定超えとなる所定時間外労働が深夜労働となる場合については5割、法定休日労働が深夜労働となる場合については6割を超える割増率とすること。 |
| ・ | 破線内の事項については、制度として設けている場合に記入することが望ましいこと。 |
| * | この通知書はモデル様式であり、労働条件の定め方によっては、この様式どおりとする必要はないこと。 |
【記載要領】
| ・ | 法定超えとなる所定時間外労働については2割5分、深夜労働については2割5分、法定超えとなる所定時間外労働が深夜労働となる場合については5割を超える割増率とすること。 |
| ・ | 破線内の事項については、制度として設けている場合に記入することが望ましいこと。 |
| * | この通知書はモデル様式であり、労働条件の定め方によっては、この様式どおりとする必要はないこと。 |